Tommeg 着物リメイクの概念を覆す独自パターンの絹の服。伝統が守られた海外生活での経験も活かし、着物と洋服ハイブリッドなデザインです。折紙から着想を得た端切れの出にくいパターンを考案し、サイズにとらわれず、スタイルアップ。日常にも特別な場にも寄り添い、肌にやさしく受け継がれる絹の服を制作しています。

コスチューム・ジュエリーデザイナー の 佐々木めぐ と申します。自然の風景から感じたイマジネーションを元にコスチュームジュエリーのデザインと制作をしております。手先が器用なことを生かし、一つ一つ丁寧に仕上げております。
明日の誰かの笑顔の種になれたら、そんな思いで作った作品、一度手に取っていただけるとうれしいです。

軽くて着け心地の良い、その人に似合うアクセサリー。

どんなものが良いのか分からない。
そんな方には私が持つ「共感覚」から得たあなたの色をベースに似合うものをお作りいたします。

tommegの服の良さは手に取っていただくことが一番お伝えしやすいと思うので作品をご覧いただく場の一つとして今回は新宿のレンタルスペースをお借りしてみました。 #出張ご試着会 #新宿 #絹の服
27/05/2026

tommegの服の良さは
手に取っていただくことが
一番お伝えしやすいと思うので
作品をご覧いただく場の一つとして
今回は新宿のレンタルスペースを
お借りしてみました。

#出張ご試着会
#新宿
#絹の服

27/05/2026

このたび、古物商許可証を受領いたしました。

これまでは寄付いただいた着物や
自身のコレクションを中心に
制作してまいりましたが
今後は買い付けも行いながら
正式に作品販売を進めてまいります。

これまで培ってきた感性や経験を活かしながら
素材選びからシルエット、細部の仕立てにまで
こだわったオリジナルデザインを
これからも一着ずつ丁寧に
お届けしてまいります。

------
素材選びからデザイン、縫製まで
全て一貫して行っております。
大量生産ではできない細部まで
tommegの要素が詰まった服作り

Meg Sasaki


#衣類商
#古物商

20/05/2026

着用動画
トルソーに着せても
このトロントロンな質感は撮れない

だから仕方なく自分で着て撮ってます😅

もう若い頃とは体のラインも
違いますし、誤魔化しきれない

いや、

重ねてきた年月があるから
今の自分になったわけで
それを誤魔化す必要はないのかな

もう苦しい服は着たくないし
もう甘やかしてもいいんじゃない?
そんな思いで作っております

------

ただやわらかいだけだと
ヒラヒラしすぎるだけなので
ハリを持たせたい位置と
しなやかさが欲しい位置で
スカートのはぎの部分も
位置によって縫い方を変えています

ちょっとこだわりすぎだけど
この美しい絹を手にすると
いい加減なものは作れない

トロトロに揺れる絹の服

そろそろオーダー受付可能です。

#絹の服
#50代ファッション

「二重緑」の扇柄「藍 あい」と「黄蘗 きはだ」を染め重ねた色合いであることから二重と表現された藍色にも似ているほのかに緑を感じる青------肩のラインも折り紙のようにたたむことで切らずに立体を作っています------大切にしている裾のライ...
20/05/2026

「二重緑」の扇柄
「藍 あい」と「黄蘗 きはだ」を
染め重ねた色合いであることから
二重と表現された

藍色にも似ている
ほのかに緑を感じる青

------
肩のラインも折り紙のように
たたむことで切らずに
立体を作っています

------

大切にしている裾のラインも
やわらかさを出したい部分
ハリを出したい部分で
縫い合わせの方法も位置によって
変えてあります

04/05/2026

☆新作
3wayなワンピースとポンチョの新型

古民家柄の素敵な反物から
お作りしました。

この形も定番化しようと思います
ワンピースはノースリーブなので
レイヤーも楽しめると思います。

ポンチョは新しいデザインです

これかわいいの
お手持ちのパンツやワンピに
合わせて楽しんで欲しい

旅行にこのセットを持っていけば
3パターン以上着られます

今回、キャンピングカーでの
九州旅にも持ってきましたが
シワになりにくい生地でもあり
日によって寒暖差が激しかったので
絹の服は活躍しました

#絹

25/04/2026

60cm、髪を切りました。

若く、美しく。
そうあることを求められる空気に
少しだけ距離を置いてみたくなった。

52年重ねてきたものが
あるからこそ、今の自分がある。

無理に整え続けるよりも
自然に整うほうを選びたい。

手をかけすぎないことも
ひとつの贅沢。

誰かの価値観ではなく
そのままでいられる自分で

・・・・・

デニムに合わせのカジュアルなお出かけに
サッと羽織るだけのシルクケープ

肩先を紫外線から守ってくれて
着方もアレンジができる
それもまたご紹介しますね

#50代コーディネート
#髪を切りました
#絹の服

24/04/2026

切った端の処理といえば
ロックミシンが普通なのかな?

でも私は敏感肌であのコショコショ
が痒くなったりするの

だからちょっと面倒だけど
巻き込んで縫うか、パイピングを使う

今日はそのパイピングに使う
バイアステープを量産する日

絹を好きな色に染めて
ひたすらカットする
コレも初めは太さが揃わなかったり
見られたものじゃなかったけど
この一年の私の成長すごいなって😅

何歳になっても学んで
身につけることができるみたい

そして、
何歳になっても自分の手で
できることが増えるって楽しい

#50代のチャレンジ
#ブランド立ち上げ

07/04/2026

明日からの展示会へ向け
搬入いたしました

スーツケース一つの量なので
準備は30分で完了✅

どんな出会いがあるのかな〜
楽しみで仕方ない

#アパレル展示会
Tommeg

23/02/2026

全てが世界に1点もの
ご提案の段階で私の頭の中には
オーダーされた方が
お召しになっている姿が
浮かんでいますが

生地を決めた段階でAIでの
完成イメージをお伝えするのも
良いなと思ったのです

私はアナログな作業が好きで
料理も時短やタイパより
素材の旨みを引き出す調理法が
好きですが、元は理系出身なので
デジタル物も得意だったりします

このお着物のカラーを見た時に
新モデルの発表で使われていた
Verde Costiera が浮かびました

リゾートのガレージリビングで
愛車を眺めてカクテルなんて
最高ですね

背景は暮らしていたメキシコの
リゾートで、車は展示会の時に
撮ったものから合成

17/02/2026

ロックミシンは使わない

肌に当たった時の感触が
シルクのパイピングの方が
やさしいから

中には解けやすい絹もあるし

今回は差し色としても使った
はらりと風のイタズラで
翻った時に見えたら
オシャレかなって


住所

東京都江東区有明3丁目11−1
Chiba-shi, Chiba
135-0063

アラート

Tommegがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Tommegにメッセージを送信:

共有する